怪しい家政婦-あらすじ全話!11話

韓国ドラマ-怪しい家政婦-あらすじ全話!11話
怪しい家政婦

韓国ドラマ-怪しい家政婦-あらすじ全話の11話の
ネタバレです!
う~~ん。。。
ボンニョの過去…辛すぎますね。泣
ボンニョは家政婦をやめてしまったの?
ハンギョルたちはとても悲しそう。
そして、亡くなったはずの昔の教え子ハン・ジフンが…
現れ、ボンニョは驚愕!!!
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-怪しい家政婦-あらすじ

~第11話~

僕がソ・ジフンだと言うチャン代表に、ボンニョは本当にジフンなのかと問いただす。
そうだよ!と言ったチャン代表にナイフを振り上げるボンニョ。

次の日、出勤したサンチョルはチャン代表のもとへ向かい
ボンニョさんはどこですか?と唐突に聞いた。
チャン代表は、どうして僕が知っているのですか?と言った。

その夜、サンチョルの自宅の子どもたちのところへやって来たホン所長。
ボンニョのいる場所がわかったという。

そんななか、チャン代表が、帰宅するサンチョルとソンファを自宅の食事会へと誘った。
断るサンチョルにチャン代表は、来た方がいいと言う。

断ることも出来ず、チャン代表の自宅に向かったサンチョルとソンファ。
チャン代表の自宅の家政婦は、なんとボンニョだった。
驚いたサンチョルが、チャン代表に言った。
どういうことですか!私たち家族が必死になってボンニョさんを探していることを知って
いて、言わなかったのはなぜですか?
そんなサンチョルに、自分は家事をする人が必要で、彼女は仕事が必要だったわけで
正当な雇用だと主張した。

チャン代表が自分はソ・ジフンだと言った時、ナイフを振り上げたボンニョ。
だが、チャン代表はボンニョの腕をとって、悪いが僕はソ・ジフンではないと言った。
ジフンだと言ったらあなたがどうなるか知りたかっただけだと言ったのだった。
その後、チャン代表とボンニョはホン所長を訪れ、正式に契約を交わしていた。

サンチョルは、チャン代表に言った。
ボンニョさんがあなたのことをどんな風に見ているかわかっているのですか?
夫と息子を殺した殺人者だと思っているんだ。
驚くチャン代表。

一方、子どもたちもホン所長からボンニョがチャン代表宅の家政婦になったことを聞いた。
ボンニョは、チャン代表の事をソ・ジフンだと思い込んでいることを心配し、ボンニョの
心を助けてほしいと子どもたちにお願いするホン所長。
ボンニョの気持ちを動かすことができるのはハンギョルたちだけだと思ったホン所長。
ハンギョルは、住所を尋ねた。

そんななか、ボンニョの事を気に入らないソンファ。
意地悪なことを言ったり、横柄な態度をするのだった。
だが、おかまいなしに仕事を黙々とこなしていくボンニョ。

すると戻って来たチャン代表。
サンチョルとボンニョに話す時間を与えたようだ。

ボンニョに帰ろうと声を掛けるサンチョル。
聞き入れないボンニョ。

その後、ダイニングに戻ったサンチョルが帰ろうとすると
ここに呼んだ理由があると言い出す。
チャン代表は、サンチョルとソンファのよりを戻してやりたいと思っているようだ。

それにはソンファも気分を害し、サンチョルとソンファは共に帰って行く。
そこでサンチョルは、ボンニョの夫と息子を殺した犯人ソ・ジフンがチャン代表に似ている
ことをソンファに打ち明けた。
どうして早く言ってくれなかったの?とボンニョに対しての自分の悪態を後悔したソンファ。

そこへやって来た子どもたちが、サンチョルとソンファを目撃してしまう。
子どもたちは複雑な思いに駆られてしまった。

次の日、ハンギョルはナヨンに相談をした。
以前ソンファが会いに来て自分が母親になりたいと言ってきたことも話すと
それを聞いたナヨンは怒りを見せた。
ソンファが通うジムに出向き、ソンファに声を掛けた。
するとソンファは、サンチョルさんはもう他の女性を気に掛けていますよと言った。
驚いている様子のナヨンに、追い打ちをかけるようにソンファは
ボンニョさんですよと告げた。

ナヨンは、家に帰るとグムチにサンチョルとボンニョのことを話す。
グムチは、ホン所長の言葉を思い出していた。
サンチョルとボンニョをくっつけてみるのはどうかと話していたホン所長。
グムチは、ホン所長のもとに出向くと、二人の事を尋ねてみるのだった。

そんななか、チャン代表は金庫を開け、大事そうな箱を手にする。

一方、次の日オジンの母親に作家の女性から連絡がある。
まだ確認していないのですか?と、オジンの父親の不倫の件をけしかける。

嫌な気持ちになって帰宅したオジンの母親。
家の前にドゥギョルたちが待っていた。
ドゥギョルたちは、家政婦を辞めさせる方法を尋ねた。
アドバイスをするオジンの母親。

家の物を盗めばいいというオジンの母親のアドバイスのもと
ドゥギョル、セギョル、ヘギョルの3人はチャン代表の自宅へと向かった。
部屋を見学させてほしいと、子どもたちが言った。
ボンニョは、私の家ではないのでダメですと断った。
チャン代表が現れ、いいじゃないかと子どもたちを自宅にあげた。
子どもたちを部屋へと呼ぶと、金庫からお金を出しお小遣いを渡す。

立ち去ったチャン代表。
その隙にセギョルは、金庫を開ける時の音から暗証番号を割り出し金庫を開けた。
そこにあった大事そうな箱を見て、盗もうと言った。
箱の下にあるものに気付き、見ようとしたドゥギョル。
そこにやって来たボンニョに見つかり、帰ってくださいと言われてしまう。
帰って行く子どもたち。

箱を片付けるボンニョが、女性の写真を見つけた。
その写真を並べてチャン代表を待っているボンニョ。

帰ったチャン代表は、そんなボンニョの姿を見て怒りを露わにした。

その後、灯油を買いに出るボンニョ。
そんなボンニョを見掛けたウジェと父ジョンマンは、ハンギョルに報告した。

ハンギョルは、サンチョルにそれを伝えると、サンチョルはチャン代表宅へと急いだ。

一方、チャン代表とボンニョは、写真を燃やしていた。
その写真の女性とは、過去にチャン代表を捨て、亡くなった女性だという。
チャン代表は、恨む人間がもうこの世にはいないというところがボンニョと似ていると話す。

そしてチャン代表は、ソ・ジフンだと思って俺を殺せと言い出した。
チャン代表とジフンが同じ人物なのか確信のないボンニョ。
そこへサンチョルが駆けつけ、事なきを得た。

そんななか、刑事テシクがチャン代表の会社を訪れた。
ソンファが対応し、チャン代表の自宅を教えた。

テシクはチャン代表の自宅へやって来た。
チャン代表とボンニョに任意同行が求められた。

ボンニョの取調べをするテシクは、なぜ言わなかったのかと尋ねた。
このことによってボンニョがソ・ジフンと共犯だという疑いは晴れたという。

次にチャン代表の取調べをする。
名前は?と問われるチャン代表は、チャン・ドヒョンと答えた。
本当の名前は?とテシクが問うと、チャン・ドヒョンだと答えるチャン代表。
その時、チャン代表に関する資料が届いた。

資料に目を通すテシク。
チャン代表がソ・ジフンではないことが確実に判明した。
謝罪を述べるテシク。

ボンニョは、納得いかず資料を見る。
ソ・ジフンではないという証拠を目にして、どうして違うの!!と涙を流した。

その後、警察署を後にするボンニョにサンチョルが付き添った。
ソニョンが自殺した湖へとボンニョを連れ出すと、過去は変えられないと言い
僕も子どもたちも待っていますと伝えた。

一方、テシクがある人物と話す。
これでソ・ジフンは死にました。これからどうするのですか?
今日、ボンニョがはじめて人間に見えました。ウンスとして。
テシクが話しかける人物は…なんとチャン代表だった。

あとは彼女を助けるだけだ…と嬉しそうに語るチャン代表だったが…

 

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