怪しい家政婦-あらすじ全話!14話

韓国ドラマ-怪しい家政婦-あらすじ全話!14話
怪しい家政婦

韓国ドラマ-怪しい家政婦-あらすじ全話の14話の
ネタバレです!
ボンニョがこども達の母親になることを
一回は断ったものの…
ソンファのことが気にかかるようですね。
ソンファが段々?いや、最初から?
曲者になってきましたね…
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-怪しい家政婦-あらすじ

~第14話~

愛しているからそうしたの…そう言ったソンファにボンニョは責めるように言った。
あなたの愛とはそれほどすごいものですか?
人を死なせるほどすごいものなのですか!

死ぬことを選択するとは思わなかった…母親がどうしてそんなことを選ぶの?
あなたはわかるでしょう?と言うソンファにボンニョは
母親だって女だからですと言い残した。
去ろうとするボンニョにソンファはすがり付くき言った
お願い!言わないで!あなたの望むことを何でもするわ!

望むものは何もないと立ち去るボンニョ。

次の日、会社でソンファはびくびくとしていた。
ボンニョがサンチョルに何かを伝えたのではないかと様子を伺う。
何も聞いてない様子のサンチョル。

ソンファはボンニョを呼びつけ、言うつもりだっのではないのかと憤った。
いつ言うのよ!と怒りを露わにヘギョルの大切なパパの石を投げつけた。

ボンニョは、その石を拾い言った。
言うつもりはありません、子どもたちに大きな傷を作りたくありません。
でも何かあればいつでも話します。

ソンファは、信じられるようにしてほしいと言った。
それではお願いがあるとボンニョは、チャン・ドヒョンのことを調べてほしいと
ソンファに言った。

その後、サンチョル一家のもとへ帰ったボンニョ。
子どもたちの前で手品を見せ、ボンニョはパパの石を出してヘギョルに返した。

次の日、取材でボンニョを訪れたソンファ。
ジフンの事を尋ねるソンファにボンニョは、自分の夫と息子を死に追いやった
人物だと告げた。
その事実を知ったソンファは驚愕した。

続けてソンファは、ドヒョンの自宅に家政婦として入った時のことを尋ねた。
金庫に、大事そうな箱があり女性の写真があったと話すボンニョ。
その写真の女性は、亡くなった女性でありドヒョンが想いを寄せていた人物だという。

ソンファは、ドヒョンとジフンが同一人物だったとすると、自宅には何も置かず
社長室に隠しているかもしれない言った。
明日の16時には、社員も社長もいないと言うソンファは、ボンニョに明日その時間に
会社に来られるかと問う。
ボンニョは、その時間は子どもたちが帰宅する時間で出られないと答えた。

次の日、ボンニョは時間が気になっていた。
ヘギョルと買い物へ行った先の肉屋の妻にヘギョルのことを預かってもらおうと
考えるのだが、観たいテレビがあるとヘギョルが嫌がった。

家に戻り、家事をするボンニョ。
セギョルが、塾がなくなったと帰宅した。
ボンニョは、私用での外出をセギョルに願い出た。
義母に会いに行く気ではないよね?と確認するセギョル。
違うというボンニョの言葉に、それなら行ってもいいよと言ったセギョル。

一方、出先から会社に戻ったソンファが邪魔な位置に停まっている車に近寄った。
中にはドヒョンが乗っていたが、体調が悪そうだった。
救急車を呼びますか?と言うソンファに、ドヒョンはそれを断った。
ソンファが運転して病院へと向かう。

病院で、ソンファは看護師にドヒョンの病状を尋ねるが答えてはくれなかった。
そこへやって来たドヒョンは、自分が死ぬことはわかっていると言った。
社長の秘密とはこのことなのですか?私はジフンだと疑っていましたと告げた
ソンファに、ドヒョンが言った。
俺はジフンだ。

驚くソンファに、ウンス(ボンニョ)に自分がジフンだと知られることより
死ぬことを知られてしまう方が嫌だと言うドヒョン。
ドヒョンは、ボンニョが笑顔を取り戻し女性としての幸せな姿を見たいという。
そのためにジフンが死んだと思わせて、ボンニョがドヒョンを愛するよう仕組んで
いたという。

そんななか、外出から戻ったボンニョはソンファに電話を掛ける。
近くにドヒョンがいるため、ソンファはためらいながら電話に出た。
するとボンニョは、社長を疑うのをやめますと言った。
その言葉が耳に入ったドヒョンは喜んだ。

その夜、帰宅したサンチョルが言った。
今日の大事な入札にドヒョンとソンファが来なかったという。
ソンファが体調を壊していると聞いたボンニョは、不審に思いながらも
お粥を持って行くことにした。

ソンファの自宅の前から電話を掛けたボンニョだったが、ソンファはもう大丈夫と
自宅にいるふりをしているようだ。
だが、実際はソンファがドヒョンに送られて帰って来たところだった。
その様子を確認したボンニョは、ソンファに会わずに去って行った。
考え込むボンニョ。

次の日、ボンニョはドヒョンからデートに誘われた。
セギョルに勉強を教えてほしいと頼まれたボンニョだったが
約束があるので出来ません、チャン代表からデートのお誘いがありましたので…と
言った。
これには子どもたちも驚いてしまう。

そんななか、帰宅し家の前に着いたサンチョルがドヒョンに気付く。
ボンニョに会いに来たと言うドヒョンに、サンチョルは複雑な気持ちになった。

家に入ると、サンチョルは子どもたちからボンニョがチャン代表とデートすると聞いた。
退勤して帰る支度をするボンニョに、僕には止める資格はありませんが何だか不安ですと
心配したサンチョルが告げた。
心配はいりませんと言うボンニョに、何か考えがあってのことなのですか?それとも
本気でチャン代表とお付き合いを?と問うサンチョル。
はい、そのつもりですと答えたボンニョに、サンチョル家族は驚くのだったが…

 

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