怪しい家政婦-あらすじ全話!16話

韓国ドラマ-怪しい家政婦-あらすじ全話!16話
怪しい家政婦

韓国ドラマ-怪しい家政婦-あらすじ全話の16話の
ネタバレです!
サンチョル達に嘘をついてまでドヒョンに
近づいていくボンニョ…
もうボンニョはドヒョンがジフンだって事に気づいてしまってるんですね。
ボンニョがジフンの口から聞きたい言葉とは
なんでしょうか?
サンチョルは倒れてしまったけど、大丈夫かな?
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-怪しい家政婦-あらすじ

~第16話~

離れたくないならこの手を掴めと手を差し出したドヒョン。
ドヒョンの手を握るボンニョ。
その様子を子どもたちが見て驚いた。
ヘギョルは、ボンニョさんの手は私のよ!と二人の手を引き離そうとした。

その後、ボンニョを送るドヒョンの姿を見掛けたサンチョルは
帰宅するとボンニョに言った。
あなたが代表の事をジフンだと疑っているのだと思っていました。
ボンニョは、自分とドヒョンの事を気にしないようにと告げた。

次の日、ドヒョンは昨日のボンニョの事を思い出し、嬉しそうにしていた。
そんなドヒョンに、ソンファが忠告した。
体調が悪いことをボンニョに知られたらジフンに繋がる手掛かりになってしまうのでは?
そんなソンファに、これ以上自身の身を危険にするなと一蹴した。

ソンファは、次第にドヒョンの事が恐ろしくなってきた。
ソンファは、ボンニョを呼び出した。
どうしたのですか?と問うボンニョに、やはりソンファは詳細を語れずに
ボンニョとドヒョンが考えている事が怖いと伝えた。
ソンファは、ボンニョが何を考えているのかを聞いた。
するとボンニョは、殺したいという気持ちをずっと我慢しています。
ジフンに判決を下す日が来る方法を探していますと答えた。

その夜、ハンギョルがボンニョに初めて自分で作った譜面を見せた。
ボンニョは、きれいな曲だと褒め、スヒョクについて尋ねた。
スヒョクは、父親のせいでバンド部に戻れないと話すハンギョル。

スヒョクの父親は、スヒョクをクラブで働かせ、その上稼いだ金を巻き上げていることを
知ったボンニョ。
ボンニョは、クラブへ出向き、そこでスヒョクの父が食べていたジャージャー麺を
顔にぶっかけた。

驚いた様子のスヒョクに、ハンギョルちゃんを捨てるのですか?と尋ねた。
スヒョクは、そうするしかないのだと言った。
そうですか、わかりましたスヒョン君はいくじなしだと報告いたします。
と言ったボンニョ。

次の日、ヘギョルはボンニョに送られて幼稚園へ行くが、その足でドヒョンのところへ
向かった。
ヘギョルは、ドヒョンにボンニョさんを奪わないでとお願いした。
ドヒョンは、ではこうしようとヘギョルに提案する。

そんななか、ボンニョの携帯電話に連絡が入るのだが、ボンニョは確認せずにいた。
すると、サンチョルの方に幼稚園から連絡が入った。
ヘギョルが幼稚園に来ていないという連絡に、サンチョルは驚きボンニョに連絡をした。
ボンニョも驚いて、ドヒョンに連絡をしてみた。

一方、ヘギョルはドヒョンからたくさんのおもちゃを買ってもらっていた。
ドヒョンは、このおもちゃの代わりにボンニョを譲ってほしいと話した。

やって来たボンニョに、ヘギョルはおじさんからおもちゃをいっぱい買ってもらったと
喜んでいた。
その言葉に、ボンニョは自分の息子のことを思い返していた。
ボンニョの息子は、ジフンにおもちゃを買ってもらっていたことがあったのだ。
不安に駆られるボンニョ。

次の日、ヘギョルを幼稚園まで送っているボンニョは、いつになく厳しい口調で
一人で代表の家に行ってはいけません、わかりましたか?!と繰り返していた。
ヘギョルは、そんなボンニョの様子に泣きそうになっていた。
心配してやって来たサンチョルがその様子を見ていた。

その後、ソンファを呼び出すサンチョル。
代表がジフンなのではないかと尋ねたサンチョル。
ボンニョが本気で代表の事を好きなのであれば、ヘギョルに対し、厳しく会いに行くことを
止めるのはおかしいと感じたサンチョル。
知らないと答えたソンファ。

そんななか、バンド部に戻ることが出来たスヒョク。
ハンギョルたちは喜んで迎えた。
スヒョクはハンギョルに言った。
ボンニョさんにお礼を伝えてくれと。

一方、ボンニョはヘギョルに対しますます厳しい態度で接するようになった。
ヘギョルに様々な注意をするボンニョ。

そんななか、ドヒョンにプロポーズされたボンニョ。
するとボンニョは、田舎の父親に会ってほしいと告げた。
ドヒョンは喜んでいる。

その頃、ドヒョンに刑事テシクから金の打診があった。
ドヒョンは、ボンニョの田舎の詳細をテシクに調べさせた。
金を渡すドヒョン。

一方、ボンニョはホン所長と話をした。
もうサンチョル宅には戻らない覚悟だった。
サンチョル宅への新たな家政婦に、子どもたち一人一人について詳しく説明をし
仕事を引き継いでいた。

サンチョル宅に戻り、忙しく仕事をこなすボンニョ。
セギョルの勉強を見てあげ、料理をするようになったドゥギョルのために
レシピを作っている。

そして、ボンニョがサンチョル宅の仕事をする最後の日になった。
サンチョル家族はそのことを知らない。
ヘギョルは、厳しいボンニョに耐えきれなくなり、ボンニョさんなんて嫌いよ!!!と
口にしてしまった。
ボンニョは、一人外へと出ると、静かに涙を流していた。
そんなボンニョの姿を見ていたサンチョル。

一方、ドヒョンはずっと大事に持っていたボンニョの写真を燃やすのだったが…

 

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