大丈夫、愛だ-あらすじ全話!11話

韓国ドラマ-大丈夫、愛だ-あらすじ全話!11話
大丈夫、愛だ

韓国ドラマ-大丈夫、愛だ-あらすじ全話の11話の
ネタバレです!
注射の治療によって、ジェヨルの継父の殺害事件の
真相が明らかになりましたね…
ジェボムが言っていたのは正しかったんですね。
でも正しいけれど、ジェヨルの持っていた刃物のところに
継父が倒れてきたということなので、偶然??
という言葉があっているようですが、ジェボムは真相を
わかってくれる人物がやっとできたことで、かなり安堵した様子。
そして、ラジオのトークショーに出演することになった
ジェヨルとヘスですがあまり穏やかではないようですね。笑
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-大丈夫、愛だ-あらすじ

~第11話~

ジェヨルは、ヘスにもう一度でも別れる女などと言ったら
どうなるかわからせてやると本気の顔を見せた。

一方ジェヨルの行動がおかしいことに気付き始めたテヨン。
テヨンは、幼馴染であるサンクスに会いに行った。

一方、ジェヨルのラジオ番組に出演しているヘス。
お互いの関係を隠して会話をしているが、ヘスは会話の中にジェヨルに対する嫌味をはさんでくるのだった。
ジェヨルは、旅行の時にはヘスは結婚する気がないと言っていたはずなのにおかしいと、こっそり言い出した。
ヘスは自分は独身主義だがジェヨルが自分と結婚したいと思ってくれる状況は悪くはないと素直に話した。
二人はラジオブースで、密かに手をつないだ。

一方、テヨンが会っているサンクスという女性は、ガンウが想いを寄せていた子。
ジェヨルにはサンクスの姿が高校生に映っていたが、実際はジェヨルの同級生だった。
ジェヨルが昔好きだった子なのだろう。
ジェヨルがサンクスのもとに来た時の事を話す。
ジェヨルは隣に誰かいるかのように話をしていたという。
テヨンは、ジェヨルが病気である事を確信した。
テヨンは、ある友人の話だとしてドンミンに相談をした。
ドンミンは、統合失調症だと言って、この病気は治る病気であるため
友人をすぐに病院へ連れて行くよう勧めた。

そんななか、ドンミンとチェ・ホはジェボムの事件について当時担当した弁護士に会う予定だった。
当時の弁護士は、現在教授になっていた。
教授は、ジェボムの事件に関してだけは話したくないと言い面会を拒否した。
その教授は以前、ドンミンに明らかにこの事件には真犯人がいると言っていたのだという。

一方ヘスとジェヨルは理想の結婚について話している。
ジェヨルは、こどもは3人で自分は家の外に仕事場を持つのだという。
家に帰ると専業主婦の奥さんが食事の用意をしている…ご飯を食べた後の片づけは自分がするのだという。
それを聞いてヘスは自分には無理だと言った。
ジェヨルは、ヘスに結婚しろとは言わないものの、ヘスには自分が合っていると言う。

次の朝になり、ジェヨルは荷物をまとめシェアハウスを出て行く。
そこへスグァンがやって来た。
ソニョからの告白メッセージを見せるスグァン。
スグァンは、恋愛の弱者にはなりたくないと言った。
ジェヨルは、心に余裕を持てば強くなれる”自分は愛してるから、大丈夫だ。
幸せだという余裕”とアドバイスをした。

車に乗り込んだジェヨルにヘスは、今後の約束と自分の気持ちを文章で伝えた。
ジェヨルが車を発進させると、自転車に乗って現れたガンウを轢きそうになった。
慌ててハンドルを切ると、今度はヘスを轢いてしまいそうになった。
ハンドルを切って電柱にぶつかってしまったジェヨル。

一方、ジェボムが初めて母親に電話をした。
ジェボムは出所したら帰ってもいいかと聞いた。
母親は、出所したら3人で幸せに暮らそうとジェボムを受け入れた。
テヨンは、ずっとジェボムの母親のもとで見守って過ごしてきた。
電話の会話を聞いてテヨンはそっと家を出て行くのだった。

テヨンはジェヨルのもとへ足を運び、ジェヨルがガンウに電話するまで帰らないと言って確認しようとした。
テヨンがガンウの番号に電話を掛け、ジェヨルに代わる。
ジェヨルは、普通にガンウと話をしている。
テヨンが代わると、”現在使われておりません”のアナウンスだった。
ジェヨルの病気は相当なものであると確信するテヨン。

一方、ついに事件当時の弁護士であった教授がチェ・ホとドンミンに会ってくれることになった。
教授は、事件にはジェボムとジェヨルの兄弟は全く関わっていないと言い切った。
当時の判事は退職が間近で、青少年の犯罪にはとても冷酷だったという。
その上、社会的な関心を集めたかった検事によって適当に扱われた、とても信じがたい事件だという。

そして、継父の死因はナイフで刺されたことによるものではなく
煙による窒息死であったという驚愕の事実を聞くことになる。
犯人は、ナイフを刺した人物ではなく、火を放った人物であるという。
以前、ジェヨルの記憶の中に火を点けようとする母親の姿があった…

最終判決で、弁護士は全てを明らかにするつもりだった。
だが、担当検事は先手を打ち、継父の遺体を荼毘にふしてしまった。
証拠が取れなくなってしまったその上で、兄ジェボムが継父を殺したと
弟ジェヨルが証言してしまい、判決が下ってしまったのだという。
事件の時、ジェボムはジェヨルを負ぶって家を出たのだという。
つまり家に残っていたのは母親一人だったのだ。
ドンミンは悩んだ。
そこへテヨンが号泣して現れた。
テヨンはドンミンに、映像を見せながらジェヨルの事を打ち明けた。

一方、ヘスは仕事で仮眠室に入る。
そこにいたのはジェヨル。
ジェヨルは一緒に寝ようと言った。
そして、突然ジェヨルからのプロポーズなのだったが…

 

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