ジキルとハイドに恋した私-あらすじ全話!12~13話

韓国ドラマ-ジキルとハイドに恋した私-あらすじ全話!12~13話
ジキルとハイドに恋した私

韓国ドラマ-ジキルとハイドに恋した私-あらすじ全話の12~13話の
ネタバレです!
ついに、ソジンは二重人格で、ロビンと一心同体だということが
ハナに知られてしまいましたね。
混乱を隠せないハナですが、この現実をどう受け止めるのか…
そして、ハナの恋、ロビンの恋はどうなってしまうのか?
テジュの本当の目的も気になるし、ロビンという人格が生まれてしまった
理由も気になりますね!
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-ジキルとハイドに恋した私-あらすじ

~第12話~

”お前の知らない記憶がある。お前の望むかたちで会おう”とソジンは
スヒョンに動画メッセージを残した。

その動画は、秘書や会長そしてハナも目にする。

ソジンとハナは一緒に帰る。
ハナは、いまだソジンとロビンが同一人物だということが信じられない。
そんなハナにソジンは、自分は全てを受け入れようとしていると伝えた。
それでも変わらず愛してはくれないかと伝え去っていく。

ソジンの動画によって警察の捜査も動き出す。
カン博士は、テジュにソジンと同じように精神疾患を患っているかも
しれないと伝える。

そんなことはないと否定するテジュ。
カン博士は、ソジンとテジュは共に治療が必要だと考える。
テジュにソジンとの面会を促すカン博士。
聞き入れることのないテジュは、ハナとの約束を取り付ける。

そんななか、ソジンの従兄弟であるワンダーグループホテルの常務スンヨン
がワンダーランドの代表の座に就こうと考えていた。
それを知った会長は憤る。
それについて重役会議が開かれる。

会議に遅れて現れたソジンが、ワンダーランドの代表をスンヨンに
任せると言い出した。
そして半年の休暇を申し出る。

ソジンを休ませたかった秘書は喜んだ。
ソジンは、ハナのお陰で変わることができたと言った。
ハナを愛していると宣言するソジン。

ハナは、秘書と話をする。
5年前にソジンとロビンは同じように一人の女性を愛したののだという。
二重人格であることを隠していたが知られてしまい、女性は去って行った
という事実があった。

その時ロビンは、自分を否定されたと感じてしまい、自分の人格を消滅させて
ほしいとカン博士に依頼したのだった。
だが、そこで失敗してしまい、第三の人格であるテリーが現れたという。
テリーは、暴力的な人格で多くの人を傷付けた。
それからというもの、ソジンは人を傷付けまいと生きていたのだ。

一方、ハナに催眠を掛け5年前にソジンからテリーという人格がが現れた
事実を聞き出したテジュ。

そんななか、ロビンはハナからのメールにある場所へ向かう。
だがそのメールはテジュの罠であり、到着したロビンの前にはカン博士がいた。
そして、テジュに催眠を掛けられたロビンからテリーが現れた。

現れたテリーは、暴力的にカン博士に襲い掛かる。
だがカン博士の必死の呼び掛けや、ハナからの電話にロビンは我に返ること
ができた。
カン博士は無事に助けられ、テジュは悔しそうに去って行く。

救急車で運ばれるカン博士。
ロビンを抱きしめるハナ。
僕はロビンとして生きたい…と涙を流すロビンだったが…

~第13話~

病院へ運ばれたカン博士。
ロビンとハナは、家へと戻った。

ハナからメールで呼び出されたロビンだったが、聞いてみると
ハナは、メールをロビンに送ってはいなかった。
スヒョンの仕業だと考えたロビン。
スヒョンに対する怒りを露わにするロビンをなだめるハナ。

ハナは、ロビンのことを守りたいと言った。
それと同時にソジンのことも守るという。
二人ともを守りたいと言うハナに納得しないロビン。

そんななか、ロビンは、ソジンにメッセージを残していた。
スヒョンは近くにいるというメッセージ。
ソジンとハナは、考え込む。
その時、スヒョンからメールが送られてきた。
真実をメールで送れという内容だった。

ソジンは、犯人はスヒョンの父親だと返信した。
テジュは、くだらないと信じなかった。
だが、カン博士はテジュに当時誘拐に関わったチョン・マンシクに
確認するようにと促した。

テジュは拘留所のチョン・マンシクのもとに出向く。
同じ場所に収容されているアン技師。
何かを企むテジュ。

そんななか、再び失踪したカン博士。
テジュは、アン技師に催眠をかけスヒョンを思い出させたいと
警察に申し出て実行にかかる。
だがこの催眠は、新たな記憶のすり込みだった。
それによってアン技師は、チョン・マンシクに暴行を働く。
アン技師をスヒョンに仕立てようとしているテジュ。

一方、ソジンの治療のため海外からミンスキー医師がやって来る。
診断した医師は、ロビンの存在意思欲が大きくなってきていると言った。
このままでは、ソジンが消滅してしまうという。
それを聞いた秘書と会長も混乱する。

そんななか、ロビンはソジンの記憶を思い出したとテジュに伝える。
ロビンとテジュは会うことになる。

テジュがスヒョンであることに気が付いたロビン。
ロビンは、ソジンにメッセージを残す。

催眠に掛かりやすいロビンの代わりにソジンがロビンのふりをして
テジュに会うことになる。
警察もまたテジュのもとに向かっているのだったが…

 

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