輝くロマンス-あらすじ全話!112~114話

韓国ドラマ-輝くロマンス-あらすじ全話!112~114話
輝くロマンス

韓国ドラマ-輝くロマンス-あらすじ全話の112~114話の
ネタバレです!
ハジュンとチェリが破断となった!!
やった~!!!…と喜びたいところですが…
ビンナは既にサンウクからのプロポーズを
受けてしまったあとなんですよね。
それにしても、段々ドロドロしてきましたね!
キムデスの行方を血眼になって追うテリ。
夫デプンの不倫現場を抑えるために走るテリ。
テリは大忙し。笑
山で父のネックレスを探すことになったビンナとハジュン。
2人だけの時間なんて久々じゃん。
これは…
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-輝くロマンス-あらすじ

~第112話~

ジェイ・チョンのワークショップで訪れたハジュンが、ビンナを追って森に入る。
サンウクらは、帰らないビンナとハジュンを心配しレスキューに助けを要請した。

道に迷ったビンナとハジュン。
ビンナが足を滑らせ崖から落ちてしまう。
森で一夜を明かすことになった二人。

そこで二人は愛を確認しあう。
朝が来て助けに向かったサンウクとチェリが見たものは、寄り添って寝ている
ビンナとハジュンの姿だった。

そんななか、キム執事はユン女史の部屋に入り物色する。
怪しい物音に急いで駆け付けたジェイクとスノク。
慌てるキム執事は、ユン女史が恋しかったと泣いてごまかす。
それを見抜いたジェイクは、出て行けと憤る。

自宅に戻ったビンナは、サンウクとの婚約を解消したいと申し出た。
自分の心はハジュンにあると打ち明けるビンナ。
サンウクは、それでも待っていると伝える。

一方、ハジュンにお茶を持ってきたチェリ。
ハジュンは、邪魔だと言い放った。
私を気にするのはいい兆しだと笑うチェリが、義理の姉を助けてくれてありがとうと
伝えた。

義理の姉という言葉に、僕たちは結婚していないと言うハジュン。
チェリがどんなに変わろうとも結婚することはない、ビンナしか見ていないという。
去っていくハジュンに、チェリはビンナとハジュンに、昨晩森で何かあったに違いないと
感じる。

チェリは、ビンナの部屋で怒りを見せる。
助けに入ったユンナとチェリが、激しくぶつかり合う。

そこに現れたヨンドゥが、チェリとキム執事が親子だと告げる。
チェリは、幼い頃から世話をしてくれているキム執事を”ママ”と呼んでいる
とごまかした。

一方、テリのもとに出向くユンナとギジュン。
テリは、キム・デスを逃してしまって残念だったわねとほくそ笑む。
まだ終わっていないと凄むユンナ。

帰ろうとしたところで、テシクと出会う。
テシクは、知りたがりでありテリの運転手をしているという。
それを知ったユンナは、テシクを利用できると考える。

そんななか、ビンナは最近味覚がおかしいと感じ、心配している。
キム執事がそれに気付き、ビンナの味覚がおかしなうちに乗っ取るようチェリに伝える。

味覚に悩むビンナにハジュンが近づく。
サンウクが現れ、自分たちは婚約していると忠告する。

その頃、青雲閣では料理の味が悪いと客からのクレームが入る。
謝罪するビンナ。

一方、ユンナはテリに電話を掛ける。
真実をテリの夫デプンに話すと脅すユンナ。
テリは、焦りを見せユンナに会おうと提案した。
テリに会うことにしたユンナは、家族には旅行に行くと話し車で家を出た。

そんななか、両親に味覚がおかしいことを相談するビンナ。

ユンナと会ったテリは、甘く見るな痛い目を見たいのかと凄んだ。
ユンナは、それはこっちのセリフだと、自分で自首するか、息子に連れられて自首するか
どちらかだと言い返す。
去っていくユンナを見て、携帯を握りしめるテリだったが…

~第113話~

テリと会った後、ユンナはタクシーに乗った。
ユンナと検事に会う約束をしていたギジュンだったがユンナと連絡が取れない。
ユンナを心配するギジュン。

そんななか、味覚が無くなったビンナが病院の診断を受ける。
ストレスだと診断されたビンナだったが、サンウクは味覚を失うようなものを口に
していなかったかと疑う。
ビンナは、キム執事が淹れたお茶を飲んでいたことを思った。
そして以前ユン女史のお茶に何かを入れていたキム執事を目撃し、ユン女史の味覚が
おかしくなったことを思い出す。

自宅に戻ったビンナは、神経性のものだったと説明した。
キム執事にコーヒーを頼み、それを水筒に移す。

一方、ユンナが居なくなったと騒いでいるギジュン。
テリは、平然としている。

ビンナの味覚を心配するハジュンが、医者に行こうと勧める。
そんなハジュンに憤るサンウク。
以前はビンナのもとを去る理由があったが、今となってはなくなったと言うハジュン。

サンウクは、ビンナが苦しんでいることを受け入れろと言い放つ。
それならばお前もビンナを諦められるのか?と逆に問うハジュン。
言葉に詰まるサンウクに、自分が出来もしないことを言うなと言い返す。
サンウクは、ビンナと婚約していることを忘れるなと釘を刺す。
言い返すことができないハジュン。

一方、チェリがお店の新たなメニューをコンテストするのはどうかと提案した。
その意見が採用され、ほくそ笑むチェリ。
味覚が無いビンナに不安がよぎる。
だが、心の中では闘志を燃やすビンナだった。

その様子を隠れて見ているボンパル。
全てお前のものだって?それならお前のものは俺のものだ…とチェリに言うボンパル。

そんななか、テシクがチェリの車を移動させていると車をぶつけてしまった。
その証拠隠滅のために車載カメラから映像を消そうとしていると、不意にチェリと
キム執事が親子関係にある話をしている録画を見つける。
テシクはそれをネタにチェリを呼び出し脅しにかかる。

チェリは、自宅に戻ると泣き叫んだ。
テシクに金銭を渡したが、証拠動画をコピーしていると言ってさらに金銭を要求
されたのだった。

テシクが、うはうはしながら動画を眺めていると、後ろでハジュンが見ていた。
ハジュンは、チェリとキム執事の親子関係を知り、テシクに本当なのかと凄む。
そしてテシクの悪行がハジュンにばれ、コピーも没収されてしまうのだったが…

~第114話~

チェリがテシクに電話を掛けると、ハジュンが電話を取った。
テシクだと思い込んでいるチェリは、怒鳴り散らすのだったがハジュンだと気付き
動揺する。
チェリを呼び出したハジュン。
なぜ嘘で自分を塗り固めたのかと責めるハジュン。

そんななか、味覚のないビンナがヨンドゥの協力を得て新たなメニューのレシピ作りに
精を出している。

一方、キム執事のビラを作成し、キム執事が使った薬を探そうとする。
薬局にビラを貼ろうという計画だ。

それを聞いたハジュンが、ビンナにチェリとキム執事の親子関係を伝える。
そしてチェリがテシクから脅迫されていたことも伝えた。

そこでビンナは、チェリ自身もキム執事と親子であることを知っていたことがわかった。
ビンナは、自分がジェイクの娘だということを打ち明けた。
ビンナは、チェリのことを思い自分がジェイクの娘であることを黙っていた。
だがチェリも知っていたとはと、怒りが沸き起こった。

ビンナは自宅に戻ると、チェリとキム執事の親子関係をジェイクに知らせた。
チェリは、たった今知ったかのように振る舞い、泣き叫んで見せた。
だからパパに嫌われていたんだわと泣きわめき、気を失うふりをするチェリ。
呆れるビンナ。

一人になったチェリは、このままでは終わらせないと呟く。

そんななか、青雲閣の調理場に戻ったビンナだったが、味覚が完全に戻っていないため
チェリと代わってほしいと料理長に願い出る。
チェリとキム執事は、ビンナの味覚が戻っていないこの間にビンナをこらしめる計画をする。

コンテストが始まる。
このような中でもコンテストはビンナの優勝に決まる。
味覚のないビンナの優勝はおかしいと訴えるチェリ。
だがやはりビンナの優勝は覆ることはなかった。

どうして!?と慌てるキム執事に、ビンナはキム執事のお茶を飲まなかったと告げた。
もうすぐ検査結果が出ると伝える。

そしてビンナは、みんながいるその場でジェイクの実の娘が自分だということを公表した。
ハジュンの両親は驚愕する。

一方、ギジュンのもとに、どこかのシスターから連絡が入る。
急いで駆け付けたギジュンは、そこで記憶を無くしたユンナを見るのだったが…

 

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