輝くロマンス-あらすじ全話!118~120話

韓国ドラマ-輝くロマンス-あらすじ全話!118~120話
輝くロマンス

韓国ドラマ-輝くロマンス-あらすじ全話の118~120話の
ネタバレです!
テリの過去の事件の真相がついに公の場で公開されてしまいましたね…
ハジュン達家族は既に崩壊…
泣き叫ぶテリとショックのあまりに倒れてしまうデプン。
デプンはもう一度、事件を見直して、離婚するつもりなのかな?
テリも、自分たちのこどもを守るために隠してしまった…
その理由は本当だけれど、今更理解してもらうこともできず…
ハジュンはまたもビンナと別れる方向へ進んでしまうのでしょうか?
そして、ユン女史がなくなってしまい、お店の運命は…?!
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-輝くロマンス-あらすじ

~第118話~

苦しみを避けるため浴びるように酒を飲むギジュン。

デプンは、ユンナの言っていることは事実なのかを秘書に調べさせた。
キム・デスの妻を探し、秘書は真実を聞いた。
テリが事故をキム・デスに被せ金銭を渡し、口封じしていたことがわかり
デプンに報告する秘書。

テリは、怖くなってやってしまったと認めた。
デプンは、そんなテリに冷ややかな態度で接する。
人を殺しておいてよくも俺のそばで暮らせたものだと…

一方、ユン女史の葬儀を済ませ自宅に戻った家族たち。
チェリが、遅れて来たキム執事を責めた。
キム執事は、急いで手を打つべきことがあったと答えた。

弁護士と打ち合わせするキム執事。
ボンパルがやって来て、ユン女史が亡くなったことを知られる前に早急に
契約しなければと言う。

一方、ギジュンのカフェに勤めていたユンナが制服を返しに出向く。
ギジュンは、俺たちは愛し合ったはずだ、俺を愛しているだろう?と問う。
ユンナは、ギジュンを愛するわけがないと言った。
はじめから復讐が目当てだったのかと言うギジュンに、ユンナはそうだと答えた。
そしてユンナは、その場を去る。
ごめんね…ギジュンさん。私のことは早く忘れて…
と泣き崩れ、ギジュンを愛していたと呟く。

そんななか、ハジュンと偶然出会うチェリ。
チェリは、まだ諦めていないと伝えた。
欲深い女だと呆れるハジュン。
何かあったら連絡をというチェリにハジュンは冷たく去って行く。
もうすぐいなくなるのに…チェリは悲しんだ。

ハジュンは、サンウクに仕事を辞めたいと願い出る。
サンウクは、仕事が成功してからだと言った。
そこに現れたビンナを見て、ごめん僕は…と、出て行こうとするハジュン。
ビンナは、ハジュンを追いかけ、あなたは何も悪くないと声を掛けた。
だが、会わせる顔がないと言うハジュン。
二人は切なく別れた。

一方、自宅に帰ったギジュンに、テリがユンナに騙されないでと言った。
愛する女に利用され騙されていったいどうすればいいんだと激高するギジュン。
テリにむかって自分の母親ではない!と憤るギジュン。
テリは、そんなこと言わないで!と縋りつく。

そんななか、青雲閣を売却するキム執事たち。
すぐに発つために準備をするようチェリに指示をする。
契約相手の日本人がやって来た。
その場にいる弁護士。
だが弁護士は、キム執事を裏切りジェイクに協力していた。
その結果、現れた警察官に逮捕されるキム執事。

一方、キム執事からの連絡を待つチェリだったが…

~第119話~

ジェイクは、キム執事の悪行の証拠を集めていた。

警察に逮捕されたキム執事は、何かの間違いだと叫んで主張する。
契約したという日本人だったが、青雲閣の社長が雇われた女優だとわかる。
弁護士は、以前から怪しんでいたと言う。

チェリの前で手錠を掛けられることを拒み、跪き謝罪するキム執事だったが
その意見は許されなかった。

手錠を掛けられたキム執事を呆然と見つめるチェリ。

パトカーに乗り込むキム執事が、具合が悪くなった素振りを見せ隙を見て
ボンパルの車に乗り込むと逃亡した。

そんななか、キム執事の話をしているジェイク家族のもとにチェリが来て
キム執事から連絡があった際には通報すると約束した。

一方、デプン宅では食事にも姿を見せないハジュンとギジュン。
テリに冷たい態度のデプン。
ギジュンを心配したデプンが様子を見に行くと、放心しているギジュンの姿を見る。
デプンは、テリに離婚を切り出した。

息子たちのためにも、会社の方が大事だという。
拒むテリだったが、デプンの言葉に傷ついていた。
デプンは、これ以上一緒には暮らせないと伝えた。

そんななか、部屋で一人不安にひしがれるチェリ。

ボンパルがキム執事に日本に逃げることを提案する。
キム執事は、チェリがいると拒む。
ボンパルは、チェリを連れて来ようと言うが、キム執事はそれを頑なに拒むのだった。

一方、寝込んでしまったチェリにお粥を作って世話をするスノク。
だが、チェリはそんなスノクを受け入れない。
スノクは、チェリが歩み寄ってくれるまで待つと伝えた。

そんななか、ユン女史の遺言が明かされた。
遺産は、各自が相続することになり、青雲閣の経営権はビンナが継ぐというものだった。
チェリはショックを受け、怒りを見せた。
そしてチェリとビンナが言い争いになってしまう。
その時、チェリにキム執事から電話が掛かる。
そんなチェリを見てビンナが怪しむ。

一方、ギジュンが倒れてしまった。
入院するギジュン。

チェリに掛かったキム執事からの電話の内容は、ジェイクの会社の裏帳簿を
ベッドに隠しているということを伝えるものだった。
何かあった時には使うようにと言うキム執事だったが…

~第120話~

青雲閣を引き継ぐビンナに、チェリは青雲閣のこれまでの資料を渡す必要があった。
ビンナは、チェリに資料を引き渡すよう申し出る。
チェリは、青雲閣の経営などビンナには出来ることではないと嘲笑う。
だが、ユン女史の遺言通りビンナが青雲閣を引き継ぐことになる。

そんななか、キム執事を心配したチェリが人知れず会いに出向く。
だが、やつれているチェリを見たキム執事がチェリを気に掛ける。
チェリは、キム執事が居なくなり不安な毎日を過ごしていたと打ち明ける。
そして持ち出した裏帳簿のコピーをキム執事に渡した。

一方、テリに自首を促すハジュン。
テリは、母親に自首を勧めるハジュンを叱りつける。

だが、ハジュンはテリが罪を償わなければ今後まともではいられないと伝える。

一方、キム執事はユンナのふりをしてデプンを呼び出した。
そして青雲閣の裏帳簿の取引を持ち掛けるのだったが…

 

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