輝くロマンス-あらすじ全話!4~6話

韓国ドラマ-輝くロマンス-あらすじ全話!4~6話
輝くロマンス

韓国ドラマ-輝くロマンス-あらすじ全話の4~6話の
ネタバレです!
何やら色々と絡みあっていますね~!!!
こうゆう展開好きですよ!笑
ハジュンの母テリは悪意があって逃げてしまったわけではないんですね!
自分の息子に何かあってはいけない!!!という気持ちが
強かったんですね…
それでも良くないですがね…
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-輝くロマンス-あらすじ

~第4話~

留学を控えているチェリは、自分と父親の関係を良くしようと思っていた。
キム執事からの助言に従ってチェリは、大学で教授を勤める父親のもとに出向き
待ち伏せして父親をデートへと誘う。
喜んだチェリの父親。

一方、ひき逃げ事故を起こしたハジュンの母親テリは
回復してはいなかったが、病院のにおいが嫌いで退院する。
だが事故の発覚を恐れ、日々不安に怯えて過ごしていた。

そんななか、ビンナの妹ユンナは、父親がひき逃げに遭い
犯人がなかなか捕まらないことに納得せずに警察署に出向いた。
そして、交通事故についての詳細を尋ねるのだった。

父親の事故現場は、雨が降ったことにより現場保存が出来ておらず
人通りもなかったため目撃者の確保も難しい状況だった。
ユンナは、犯人を必ずや捕まえてほしいと懇願した。
父親の命を奪った犯人は、それだけではなくユンナのチェロでの成功という夢までも奪った。
ユンナは、犯人を絶対に許さないと心に誓った。

ビンナの母親は、憔悴していた。
亡くなった夫の経営していた会社も倒産してしまった。
自宅の家財道具にも赤紙が貼られてしまう状況に陥っていた。

テシクの母親マルクスは、そんな家の娘であるビンナとは結婚させたくないと思うのだった。

そんななか、ビンナはリゾートに置きっぱなしにしていた荷物を取りに出向く。

一方、ユンナに警察から連絡が入り、スリップ痕によって車の車種がわかったという。

一方、マルクスはテシクを連れ立って青雲閣へ足を運んだ。
ユン女史(ユン・ボクシム)に、それとなくチェリとテシクの結婚を提案すると、テシクを紹介するのだった。

そんななか、リゾート施設内に訪れていたビンナがハジュンとぶつかってしまった。
ハジュンは、ビンナになぜだか懐かしさを感じるのだったが…

~第5話~

マルクスは、どうしてもテシクとチェリを結婚させたいと考えている。
気になるマルクスは、ユン女史の電話を掛けると
ユン女史の孫娘チェリがテシクについて何か言っていなかったかと尋ねる。

テシクには、交際する女性がいるのにも関わらず
無理矢理母親に連れてこられたようだとチェリが言っていたと聞いたマルクスは慌ててそれを否定する。
取り繕い、チェリが婚期を逃してしまう前に良い相手を探すべきだと、再びテシクの存在を売り込むマルクス。
ユン女史も、孫娘チェリの婚期が遅れてしまうことを心配するのだが、あまり反応は示さない。

一方、父親との関係を修復しようとしているチェリ。
父親の曲がったネクタイを直そうとした時
父親はチェリが出した手をはねのけてしまった。
傷ついたチェリ。
そんなチェリの姿に、キムヒ執事は心配する。

チェリは、気分転換にクラブへと足を運んだ。
酔い潰れたチェリは、そこにいたハジュンの弟ギジュンに警察へ送ってもらった。

そんななか、ハジュンの実家では母テリがご馳走を用意し、久しぶりに帰るハジュンの帰りを待っていた。

帰ったハジュンと共に食事をする家族。
リゾートの様子はどうだと聞く父親に
ハジュンは会社は問題ないが宿泊客にひき逃げ事故にあった方がいると伝えた。

誰がひき逃げなどしたのかと話すハジュン。
事故に遭った方は手術中に亡くなったと言った。
会社でも、ひき逃げ犯を早く捕まえるよう協力しているというハジュンが
すぐに捕まるでしょう、スリップ痕で車がわかったと話すと、母テリは動くことが出来なくなった。

ハジュンが実家を帰る支度をしている。
部屋で本を詰めようとしていると、1枚の写真が出て来た。
懐かしい小学校当時の写真だ。
当時を思い出すハジュン。
その頃、結婚しようねと誓っていた女の子がいた。
そんな二人がほほ笑んでいる写真だった。

懐かしくなったハジュンは、小学校を訪れると思い出がよみがえった。

転校していくハジュンが、ビンナという女の子と大人になったら結婚しようと指切りを交わした大きな木の下。
その時に埋めたはずの手紙や宝物を掘り出してみる。

ビンナ元気かい?と呟きながら、ハッとするハジュン。
もう一度写真を見て、リゾートで出会った女性がビンナだと感じた。

もしかしてオ・ビンナ?見覚えがあると思ったんだ…

ハジュンは、キム部長に電話を掛け、先日のひき逃げ事故の家族の名前を調べさせた。
やはり彼女の名前は、”オ・ビンナ”
ハジュンは嬉しくなった。

一方、テリにキム運転手から連絡が入る。
奥様、点検が終わりましたが車を家まで届けますか?…あの車で事故を起こしたことはありませんか?

驚くテリだったが…

~第6話~

テリの運転手であるキム運転手は、車の傷を不審に思ったのだ。
キム運転手は、自分がぶつけたのであれば、すぐに報告するが
自分が運転することが無かったあの日テリがぶつけたのかどうかを確認しようとした。
テリは、ばかなこと言わないで!と憤ったが、うろたえている。

一方、ビンナ一家は父親が亡くなって破産し、家財道具の差し押さえと共に、自宅を明け渡すことになる。
ユンナは、チェロだけは持って行かないでと訴え懇願するが受け入れてはもらえなかった。
何もかもを失ったビンナたちは、涙に暮れる。

テシクは、そんなビンナ一家に対して自分が出来ることを考える。
一生懸命に尽くすテシクは、まずビンナたちの住む場所を探すのだった。

一方、ビンナの連絡先がわかったハジュンは、ビンナの家へと出向いた。
だが、すでに家を追われビンナには会う事が出来なかった。
夜まで待ったハジュンだったが、一向に帰らないビンナ。
不動産屋に向かったハジュンが、ビンナの家が差し押さえになった事を聞いた。
ビンナが賃貸物件を探していたという。
不動産屋に連絡があれば渡してほしいと名刺を店主に預けたハジュン。

ビンナは、携帯電話を無くしたことに気付く。
そのうえ、テシクが保証金を払い、違う不動産屋で物件を決め引っ越した。

テシクは、母マルクスのもとへビンナを連れて来て紹介した。
歓迎されたビンナは、ほっとした。
すると、病院からの呼び出しでテシクは病院へ向かった。

テシクがいなくなるとマルクスが豹変し、ビンナが持っていた花でビンナを叩いたのだったが…

 

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