マイシークレットホテル-あらすじ全話!14話

韓国ドラマ-マイシークレットホテル-あらすじ全話!14話
マイシークレットホテル

韓国ドラマ-マイシークレットホテル-あらすじ全話の14話の
ネタバレです!
ヘヨンの父親が手術のためにアメリカへと戻った。
もう同居する必要がないと思ったサンヒョは、やっと終わった~
と落ち着けると思ったのに…
うまいことヘヨンよ離れることができず…
そして、一緒にいる期間がそうさせたのか…サンヒョの心に迷いが…
不安になるソンギョム。
ヘヨンに好意を持つチェ記者は、サンヒョを巡る三角関係を記事にしちゃうし
サンヒョは大変!!
サンヒョのことが大好きなヘヨンは、サンヒョの気持ちを確かめようとするが…
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-マイシークレットホテル-あらすじ

~第14話~

ヘヨンの家に居させてほしいと言うサンヒョに、断るヘヨン。
ヘヨンは、これ以上傷つきたくなかった。
サンヒョは7年前ニューヨークから戻らなかった埋め合わせをしてと言った。
5秒くれとと言いサンヒョを抱きしめながら考えるヘヨン。
悩んだヘヨンは、サンヒョを家におくことを決めた。

一方、サンヒョがヘヨンと暮らすことにしたことを知ったソンギョム。

サンヒョは、ソンギョムに胸の内を話していた。
自分はソンギョムのことを好きで交際しようとしていたことも本気の気持ちだったが
ヘヨンといると7年前に戻ってしまうと伝えていた。
サンヒョは、自分の気持ちに向き合うためにヘヨンの家へとやって来たのだった。

サンヒョを受け入れたヘヨンは、条件をあげた。
ソンギョムとのスキンシップは禁止、残業も禁止。
話しているうちにサンヒョは眠ってしまった。
そんなサンヒョのおでこにそっとキスするヘヨン。

一方、ソンギョムの部屋に忍び込むギチョル。
一連の殺人事件の犯人はドンミンで、総支配人はもグルだと呟くギチョル。

一方、ソンギョムは総支配人を呼びつけ、ドンミンとの関係を問い詰める。
ドンミンを使ってヨンミを殺したのではないかと、ヨンミから渡されたメッセージカードを
見せて言った。
ソンギョムは、殺したのは自分ではないということは総支配人が犯人ということになると
言った。
それに対し、総支配人も同様なカードを持っていた。
カードがしめす通りだとすればどちらかが犯人だと言う総支配人。

そんななか、シークレットホテルを訪れたソンギョムの母親。
ソンギョムは母親に好きな人ができたと話し、相手はナム・サンヒョと告げた。
するととたんに顔色が変わる母親。

すぐに部屋を出て総支配人に電話をするソンギョムの母親。
あの子なの?とサンヒョのことを確認しているもよう。
その会話は聞いてなかったソンギョムだが、母親が総支配人にが電話をする仲であった
ことに驚いている。

ソンギョムは、母親に父親の死の真相を尋ねる。
だが、母親は事故だったと、そのことは忘れるようにと言った。
そしてソンギョムにアメリカへ帰るようにと促すのだったが、このままでは帰らないと
伝えるソンギョム。

一方、ヘヨンの会社では、シチャンが指揮をとりサンヒョとヘヨンをくっつける
計画がなされている。
引っ越し祝いだと言ってヘヨンの自宅へ上がり込む仲間たち。

サンヒョを酔わせる計画は失敗し、ヘヨンが酔ってしまう。
寝てしまったヘヨンをベッドへと運ぶ仲間たち。
サンヒョは、ヘヨンの寝顔を見つめ自分の心を確かめている様子だ。

次の日、ソンギョムの母親が総支配人に指示を出す。
何としてもサンヒョをソンギョムから引き離すようにというのだ。
それを受け総支配人は、サンヒョに休職を言い渡した。
そしてソンギョムには、サンヒョといると彼女が傷つくだけだと忠告した。
ソンギョムは、それでもサンヒョを守ると宣言した。

休職の件をサンヒョに伝えにきたソンギョムだったが、距離をおくから
その必要はないと言った。
そして、一緒に行きたいところがあるとサンヒョを誘った。

ヘヨンとの約束の時間を気にしながらもソンギョムに付き合うサンヒョ。
だがそんな二人の後をドンミンが付けている。
総支配人に、自分が何とかすると言っていたドンミン。
ソンギョムから離れたサンヒョを狙い、車を突進させるドンミン。

一方、ヘヨンはサンヒョとの食事の準備をしていた。
準備が整いサンヒョを待つばかりのヘヨンは、なかなか戻らないサンヒョに電話を掛ける。
だが、電話に出たのは病院のスタッフだった。
急いで病院に向かったヘヨンだったが、怪我を負っていたのはソンギョムだった。
車に轢かれそうになったサンヒョをソンギョムが助けたのだ。
駆け付けたヘヨンは、二人の姿にショックを受ける。

怪我をしているソンギョムを置いて去ることに後ろ髪を引かれているようなサンヒョを見て
ヘヨンは言った。
自分は一度たりともサンヒョから心変わりしたことは無いと…
7年前に置き去りにしたじゃないの!と言うサンヒョ。
ヘヨンは、心のことを言っていると言い、あの時のサンヒョは、自分に着いて来なかった
し待ってもいなかっただろうと言った。
待っていたと返すサンヒョ。
何日待っていた?自分が帰るまで待ってはいなかったと言い放つヘヨン。
そしてヘヨンは、もううんざりだと去っていく。

一人になったソンギョムは、他に深い傷を負っていることを看護師に打ち明け
治療にかかる。
ソンギョムは、サンヒョには見せたくなかったのだった。

愛する人を守るためアメリカには行けないと再び母親に告げるソンギョム。

そんななか、キム刑事のもとに事件当時のソンギョムの秘書のアリバイが証明された
という報告がある。
するとキム刑事は、総支配人への疑いを深めだす。
人を使って殺人をしたのならば、あてはまるのはドンミンだった。

ヘヨンの自宅へ戻ったサンヒョ。
ヘヨンが準備した料理に自分への気持ちが伝わった。
床に転がるワインの瓶からは、どれだけ自分を心配してくれたのかがわかった。
申し訳ない気持ちに駆られるサンヒョ。

一方、ヘヨンはサンヒョからの電話にも出ず一人バーで酒を飲んでいた。
そこに現れたチュ記者だったが…

 

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