私の人生の春の日-あらすじ全話!14話

韓国ドラマ-私の人生の春の日-あらすじ全話!14話
私の人生の春の日

韓国ドラマ-私の人生の春の日-あらすじ全話の14話の
ネタバレです!
どうしましょう…
涙が…涙が止まらないんですが…泣
まだ最終回でもないのに早いよ~~~~
ボミの心臓が拒否反応を起こし、危険な状態。
これをボミは、心臓が自分を許してくれてないと受け取り
悲しくなってしまうんです。
真実を話せずに、ドンハの元から立ち去るボミは倒れてしまうんです…
やっと全てがうまくいきそうだったのに…
これから…これから!!って時なのに…
これからどうなってしまうの?
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-私の人生の春の日-あらすじ

~第14話~

呆然となり、ボミの言った言葉を思い返して帰ろうとしているドンハ。
するとそこに、ボミの父親からドンハに連絡が入る。
ボミの父親は、一緒に居るのか?ボミは無事か?!と言う。
一緒だったが今は一緒ではないと返すドンハ。

ドンハはボミの父親の電話の様子が気になりボミの家に向かう。
だが誰も居ない。
先ほどのボミの様子が変だったことを思い出し、ドンハはドンウクに電話をする。
そこでボミが病院へ運ばれたことを知ったドンハ。
すぐさま、病院へ駆けつけた。

治療が施されたボミ。
ドンウクは、このまま目が覚めないこともある話す。
集中治療室で眠るボミの手を握り涙を流すドンハ。
ボミの両親もボミが目覚めるのを待つ。
ドンハはボミの両親へ謝った。
そしてドンハもボミが目を覚ますことを祈りながら待っている。

ボミは牛島で溺れた時の夢を見ていた。
海の中からスジョンが体を押し上げてくれた、そしてドンハが泳いで助けに来てくれた。

…目を覚ましたボミ。

目覚めたボミにボミの母親が話しかける。
ドンハがここに居るとボミに伝える母親。

ドンハが目覚めたボミを病室の前で見つめる。
ボミの父親は幸いだったと、ドンハに礼を言った。

ボミは母親にドンハに別れ話をしたことを打ち明けた。
自分は誰よりもドンハを愛す自信はあるのだが、生きる自信がないと言う。

一方、ドンウクを訪れたジウォン。
ジウォンはドンハに会わないボミの気持ちがわかると言う。
ジウォンは愛していたらそうなるものだと話すが
ドンウクはそれは愛ではなく自分勝手ではないかと言う。

ボミの病室でドンウクは、ドンハが待っているとボミに伝える。
ボミはもしものことを考えるとドンハに申し訳ないと言う。
こんなふうに別れる方が辛いと言うドンウク。

ボミはドンハにメールを送った。

”一緒にいることも出来ず、消えてしまう星になるとは思っていなかった。
ごめんなさい”

そんなボミにドンハは”羊飼いの少年はどんなことがあっても
ステファネットを守るために最善をつくしたんだ”と返す。
病室を抜け出すとボミはドンハのもとへ向かった。
だが病院にはドンハの姿が無い。
ボミを想うドンハの事を心配する母親に呼ばれていたドンハ。

ドンハはスジョンの遺影に語り掛ける。
スジョンが死んだ時はあまりに突然すぎて、言えなかったことやしてやれなかったことが多くて辛かった。
だからまた後悔しないよう、自分のためにやるんだと話し
ボミに残された時間のことをスジョンに願うドンハ。

ボミの看病のためにドンハは荷造りをしていた。
とそこに、ボミがドンハの家に姿を見せた。
病院を抜け出てやって来たボミにドンハは驚く。
自分から別れを言ったのに
ドンハが居なくなってしまったかと思って怖かったと泣いて謝るボミ。

居なくなったボミを心配しているボミの両親のもとへ、ボミを連れたドンハが病室に来る。
ボミの母親は、死にたいの!!!とボミを怒りつける。
生きたい。
ドンハと健康にずっと生きて行きたいと泣いて訴えるボミ。
ボミは助けてとドンウクにすがりつく。

ドンハはボミの父親にボミと一緒に居ることを願い出た。
ボミの父親は、これから長い戦いになるか、もしかすると明日終わる戦いかもしれないと言う。
だがボミの父親は、ドンハの願いを了承した。
そして大切な心臓を守ることが出来ずに申し訳ないとドンハに謝罪をした。

ボミの病室に戻ったドンハに、ボミは去ろうとしたことを謝った。
気付かずにいた自分のせいだと言うドンハは、ボミにもうするなと伝える。

ボミの荷物を届けに来たセナとヒョンウ。
そこにはプルンがボミにくれたスジョンお手製の薬のカプセルもあった。

ボミの母親は、嫁入り前の娘に噂が立つことを心配した。
そんな母親に、今はボミの好きにしてやろうとボミの父親は言う。

ドンハはボミの病室に泊まって、眠っているボミの顔を見つめている。
ボミを心に焼き付けるドンハ。
朝になり、目が覚めたボミも眠るドンハを見つめ心に焼き付ける。

ボミがトイレで倒れてしまった。
ボミがドンウクに処置をされている。見守るドンハ。
ドンハは、ドンウクに自分がボミを守れるよう助けてくれと頼んだ。
ドンウクはもう二度と大切な人を失いたくないと言い助けると誓う。

ドンハがボミを心配な目で見ていると、ボミはドンハの辛い気持ちを言ってほしいと願い
ドンハを慰めたいと言い、ドンハは自分の愛する人が辛い思いをしていることが辛いと
話し…ドンハを抱きしめるボミ…

プルンとパダがドンハの母と共に見舞いに訪れた。
ボミの母親はドンハのこどもたちを初めて見る。
ドンハの母親とボミの母親が話していると、ボミの母親はいろいろ申し訳なかったと謝罪をした。
ドンハの母親は同じ母親として心情を理解できると話す。

そんななか、ドンウクとボミの父親が人工心臓手術についてを話している。

一方、パダがスジョンのカプセルの手紙を一つ開けてみようと言い出し、開けてみる。

”私たちが共にいる今の瞬間はまさに奇跡”

外のベンチに腰を下ろすドンハとボミ。
二人は愛してるとお互いに言い合う。
ドンハは、俺と結婚してくれるか?とプロポーズをしてブレスレットを差し出した。
ボミは私は死ぬかもしれないでしょと言う。
ドンハは、そんなこと知っていると言い、今日が最後でも1分だけでもいいから共に暮らそうと伝える。
自分は見るだけの羊飼いの少年ではなくボミを守る人になりたいと言うドンハ。
ボミは腕を差し出すとドンハにブレスレットを着けてもらった。
お互いを見つめ合い、心に焼き付ける二人だったが…

 

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