私の人生の春の日-あらすじ全話!13話

韓国ドラマ-私の人生の春の日-あらすじ全話!13話
私の人生の春の日

韓国ドラマ-私の人生の春の日-あらすじ全話の13話の
ネタバレです!
ドンハと会うことすら禁止といわれてしまうボミ…
でもボミもドンハも関係を認めてもらえるよう
頑張っていくことを決意。
そんな中、ジウォンの秘密を聞かされたドンウク…
ジウォンは、子どもが産めない身体になってたんですね。
自分との結婚を諦めてもらうよう、悪者になったジウォンの心を
思うと、胸が痛くなります…
そして、ドンハとボミがレストランで食事をしようとした日に
急に不調を訴えるボミ。
何かの病気か?
ここから、自体は急展開…?!
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-私の人生の春の日-あらすじ

~第13話~

約束のレストランでボミを待ち続けているドンハ。
そんなドンハにやっとボミからメールが送られる。
”用事ができて時間がかかりそうなので、家に帰ってて。
また連絡します”

病院で治療を施すボミ。
ドンウクはボミの心臓が一時的に弱まったと話す。
ボミはまた明日精密検査を受けることになった。
入院を勧めるドンウクだったが、ボミは家で休んで明日また来ると言った。
検査のためにボミは明日まで食事を禁止される。

ドンハは自宅に戻ったが、ボミを気に掛け落ち着かない様子だ。
家族と共に食事をする中、ボミから連絡がくる。
プルンはすぐにボミだと気付く。
ボミはドンハの家まで来ていた。
約束のレストランに行けずにいた理由を何でもないとはぐらかし
ボミは食事も済ませたと言った。

一方、ドンウクはボミの父親ヒョクスにボミが治療を受けたことを告げた。
ボミの父親はボミの母親には内緒にするのだった。

ドンハとボミはカフェに足を運んだ。
飲み物を聞くドンハに、ボミは明日は定期検査だと伝えた。
何も飲んではいけないボミに気をつかい、ドリンクを一気に飲み干し、グラスを下げてもらうドンハ。
その様子を見ながらボミは頭がくらくらするのを我慢している。

ドンハはスジョンと結婚して5年間はこどもに恵まれなかったと話す。
プルンと初めて会ったのは3歳の頃だったと言う。
プルンが養女だということを打ち明けたドンハ。
ドンハはそれでも大丈夫か?と言った。
ボミは、逆に話しをしてくれなかった方が失望したと笑顔を見せた。

ボミはここ最近ストレスをかけてしまった心臓に謝った。
そして、これからプルンの事も守って行くと牛島の地図を見て呟いた。

ボミはプルンにメールを送った。”いつまでもそばにいてね”
うれしそうなプルン。

ドンハは、先ほどボミと会った際にプレゼントを渡し忘れていた。
ボミに電話をし話をする。
ボミは電話で、ドンハと行きたいところややりたい事をたくさん話す。
ドンハはボミが言うことをメモにとるのだった。
市場に行ったり、本屋に行ったり、キャンプにキムチ漬け、牛島の風の丘に行ったり…

そんななか、心配するボミの父親は、眠るボミの横に朝までずっと付いていた。

一方セナはヒョンウにボミが昨日病院へ行ったことを伝えた。
病院や精密検査のことはドンハに内緒にするよう口止めをするセナ。
ヒョンウはドンハに言いたい衝動を抑える。

ボミは精密検査のため病院に出向いた。
ドンウクはボミに、自分がこの病院を去ることが危機的なことだと分かってるのか?
俺と今からでも結婚するか?と言った。
驚いたボミに、ドンウクは緊張をほぐすための冗談だと笑った。

検査が終わったボミは母親と会うと、母親は子持ちであるドンハのことを反対した。
ボミはどうすれば良い母親になれるのかと尋ねた。
ボミの母親は子供が間違ったことをやった時、止めることが母親の仕事だと言った。

そんななか、セナがボミに近々ヒョンウの家に挨拶に行くと報告した。
ボミはおめでとうと喜んだ。

ボミはドンハの母親に贈り物を準備した。
ドンハとボミそしてドンハの母親と食事をすることになった。
二人の交際には反対のドンハの母親。
ボミはこどもたちを重荷に思っていないと伝える。
与えることより、こどもたちから貰うことの方が多いと言うボミ。
そして、ボミ自身に足りないことは懸命に教わりたいと伝える。

一方、ドンウクはジウォンにカイロをプレゼントした。
ジウォンは怒った様子で、同情してるの?私が可哀想に思ったの?と言う。
ドンウクは謝りたいんだと言う。
どうやって謝ったらよいのかわからない自分にドンハがただ、ごめんと伝えればいいと教えてくれたと言う。
ドンウクは自分が間違っていたと謝った。

涙を浮かべるジウォン。
自分を憎んでただろうけれど、なぜ留学から帰ってこの病院へ戻って来たのかと問うドンウク。
ジウォンはソン会長への恩返しのために戻って来たと答える。

一方、ボミの母親はドンハの母親から会いたいと連絡を受ける。

ドンハとボミはプレゼントを渡す約束を交わす。
ボミはドンハの行きたい場所を二人の待ち合わせ場所にしようと提案した。

一方、ドンウクはボミの両親に自分が病院の院長をやると話す。
そして、ボミの父親ヒョクスは、移植センターのセンター長になると言うドンウク。
ドンウクはソン会長と話し合って移植センターの設立を進めるというのだ。
しかし、ジウォンはソン会長が移植センターを設立する気が無いことを知っていた。
以前、ドンウクは病院との契約更新の際、移植センターの設立を含めた契約をしていたのだが
ジウォンはその件を契約書から削除していたのだった。

ドンハの母親はボミの母親に会い、ボミの事をよく知っていくとボミが可愛いと伝えた。
ボミの病気のことでドンウクとの結婚に反対したことや、ドンハとのことを謝罪するドンハの母親。

そんななか、ボミはドンハにチョコレートを作っていた。
ドンハはボミとの約束の場所を決めた。
そんな時突然に、ボミの心臓が苦しくなった。

ボミを診た担当の医師からは、ボミの心臓が悪化しており
炎症が広がっているとボミの父親に報告された。
ボミを迎えに来たボミの父親は、心臓が拒否反応を起こしているとボミに伝えた。
ショックを受けているボミ。

ボミはそんな状況でもドンハにチョコレートを渡しに会いに行こうとする。
ボミの父親はボミを止めるが、ボミは泣きながら会わないといけない人がいると伝える。
ボミの入院準備をする父親の隙を見てボミは家を抜け出した。

ドンハは約束の場所と決めた、レコードが置かれたカフェで待っている。
ボミは約束のカフェに必死で向かっている。
ドンハへの手作りチョコレートも落としてしまった。
ボミはやっとの思いで約束のカフェにたどり着く。
そんなボミに、あたたかいたい焼きとブレスレットを贈った。
ボミはドンハの顔をじっと見つめている。

ドンハを頭の中に焼き付けるために。
ドンハはブレスレットを着けてみて?と言う。
貰ったらいけないみたい、と言うボミ。
ボミは自信があったのに、許してもらえると思ったのに…と呟く。
ドンハは上手く行くさと言う。

そんなドンハにボミは、ありがとうを伝え、幸せだったと言う。
守れない約束をたくさんしてごめんなさい…
泣きながら出て行ったボミ。
ドンハは呆然となり、どうしてよいのかわからない。

カフェを出た道で倒れてしまうボミ…

倒れたボミの周りを囲む人だかり。
ボミは救急車に乗せられて運ばれて行った。
呆然として、ボミの言葉を思い出すドンハ。
ボミに気付かず帰ろうとするドンハだったが…

 

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