私の人生の春の日-あらすじ全話!7話

韓国ドラマ-私の人生の春の日-あらすじ全話!7話
私の人生の春の日

韓国ドラマ-私の人生の春の日-あらすじ全話の7話の
ネタバレです!
ありゃりゃ~。
ドンハがボミに告白してしまった~。
ドンウクは、ボミに対してドンハと仲良くなっていってることを
注意してたのに…
職を失ったボミはドンウクに別れを告げてしまった…
ドラマをみていてきになったけど…
ドンウクは、ボミが好きなの?
それとも、スジョンが好きなの?
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-私の人生の春の日-あらすじ

~第7話~

ドンハは、ドンウクから妻スジョンが心臓移植した相手がボミだと聞かせれ衝撃を受ける。
ドンウクは、ドンハとボミにもたらす縁が心臓だと言う。
ドンハは亡き妻スジョンとボミが重なった時のことを思い出す。

そんななか、ドンハが体調を崩してしまう。
気になるドンウクは電話をしてみるが寝ていて出ないドンハ。
寝込んでいるドンハに、プルンも学校を休み、パダも心配で幼稚園に行かない。
祖母(スジョンの母)も留守にしているし、プルンはドンウクに連絡をするが病院で手術中のためつながらない。
プルンは不安でいっぱいになり、泣いてボミに電話をかける。

ボミは急いでドンハの自宅に駆けつけた。
そしてドンハの看病についた。
ドンハは人の気配にスジョンなのか?と声を掛ける。
ボミに気付いたドンハは、なぜ来たんだと言う。
ボミは昨夜夢にドンハが出てきたところに、ちょうどプルンから連絡が来たと話す。
ドンハは、母親のいないこどもたちに同情するなと怒る。
そして、プルンがボミに電話をしたことを怒りつける。
プルンはこれからどうしていけばよいのかわからないと言い、お母さんに会えるなら聞きたいと泣きだした。

ドンハはボミに怒った自分を謝り、心臓移植の話をする。
ボミは心臓の提供者に借りができたと考えている。
もしも自分が心臓提供者の家族だったのなら
ボミが元気になって暮らせていることだけでありがたいと思うと伝えるドンハ。
心臓はもうボミのものなのだから、借りを返そうと思わなくていいと伝える。

ドンウクが手術の執刀を終え、プルンからのメールを読むと慌ててドンハの自宅へ出向いた。
ドンハは心臓移植によって心も変わるのだろうか?とドンウクに問う。
こどもたちとボミが一緒に居るのを見ていると不安になると言うドンハ。
そしてドンハは、ボミのことを好きになったと勘違いをしてしまったようだと伝え
スジョンの遺影に向かいドンウクを苦しめたくないと話す。

ドンウクはボミのもとに出向き
ボミが再び自分と結婚したいと思うように努めるから時間が欲しいと伝える。

ドンウクはボミの両親に結婚の延期を伝えた。
ドンウクはボミにやりたい事をさせてやりたいと話し
ボミの母にドンハへの見合いのお世話はもういらないと伝えるのだった。

ボミの母ミョンヒはドンウクから、ジウォンとドンハがもう会わないということを聞き
ジウォンを呼び出すと失望したと伝える。
勝手な報告をしたドンウクにジウォンはドンウクを責めたてた。

一方、ボミは就職先を探していた。
そんななか、ハヌラオンの求人を見つける。
そして、ボミはハヌラオンに応募を決めるのだった。

面接に向かったボミ。
現れたボミに驚いてしまうドンハと母親。
ドンハの母親はボミを不合格と記す。
ドンハは迷っている。
だがドンハも履歴書を見ながら不合格と記すのだった。

ドンウクが母親のもとに足を運ぶと、ハヌラオンへのボミの採用を願い出た。

ボミのもとには採用の通知はなかった。
ボミはドンハの自宅を訪れると、不合格になった理由を問うのだった。
病気のことが原因?足りないものがあったのかと攻め寄るボミに
そうではないと答えるドンハ。
そしてドンハは、好きになったのも錯覚だったのかも知れないと言うと
ボミはウソつき!と失望に駆られる。

だが、ボミのもとにハヌラオンの開発の部署に採用するという連絡が入る。
ボミはハヌラオンへ出社した
そんなボミに驚くドンハだったが…

 

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