夜警日誌-あらすじ全話!5話

韓国ドラマ-夜警日誌-あらすじ全話!5話
夜警日誌

韓国ドラマ-夜警日誌-あらすじ全話の5話の
ネタバレです!
幽霊に騙されるリン。笑
幽霊たちはリンが自分達の姿を見られていると知ったんですね。
漢陽にきたトハはリンに会いますが腕輪を盗まれてしまうんです。
その代わり、リンが落としていった入館書?みたいなのを
拾って、それを使ってリンに奪われた腕輪を探そうとしますが
なんと、檻に入り、売り物扱い!!
なんとか助かったトハですが、朝鮮中にいる巫女が集めらるという情報を
耳にして姉のヨンハに会えるかと期待するんです。
そんなトハを怖い顔で見据えるサダム…
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-夜警日誌-あらすじ

~第5話~

リンは船に寝転んで乗って波に揺られている。
そんなリンに霊の左相・ソン内官が川岸から心配している。
もう一人少女の霊ランは、リンが自分たちを嫌っていると言って呆れ気味だった。

宮殿ではキサンが認め、信用するムソクにリンの護衛を頼むのだったが
ムソクは絶対的な存在の主君であるキサンの他の者に付くことなど考えられず、出来ないと断るのだった。
だが引き下がらないキサン。

一方、父である領相の目を盗んで片思いのリンに会いたくて外へ出ようとしたスリョンは
領相に見つかってしまう。
月光大君(リン)は絶対に認めることは出来ないと、スリョンに見合いを勧める領相。
スリョンは10年想い続けていたリンのことを諦めないと強気な姿勢を見せるのだった。

そんなスリョンは恵民署で医療の看護の奉仕をしている。
そこへ、リンが頭が痛いとやって来る。
頭痛薬を用意するスリョン。
またそこに騒々しい声が聞こえ、トハが腕輪を返せとやって来た。
またそこへムソクがリンの護衛に付いたと言って挨拶をする。

一方、サンホンは鍜治場で仕事をしていると、仕事仲間のサゴンの言葉に昔を思い出すのだった。
官軍と戦って追いつめられ夜警人の仲間たちはあっという間に殺されてしまった。
その出来事に罪悪感を持ちながら生き、今も苦しんでいるサンホン。

リンが出掛ける時間に外にはムソクが待っている。
籠に乗っていくリン。
試験の会場には緊張しているトハの姿がある。
立ち止まったトハにぶつかるサダム。
サダムはじっとトハを眺める。

リンは試験の担当者としてムソクと一緒に宮殿に入った。
リンは、試験の課題を皆に伝える。
10年来の頭痛の原因を探り治療することが課題である。

トハとサダムが組になって試験を受ける。
トハが”亥の月、亥の日、亥の時生まれ”の巫女だと知って目が輝くサダム。
トハとサダムが患者を見ると、サダムがリンにこの患者について殺人者だと伝えるのだった。
トハもまた、この患者の病の原因は殺人だと伝える。

リンは二人に患者に濡れ衣を着せろということではないと不合格を伝える。
トハは緑色のチョゴリと藍色のチマを着た女が見えたのだと話す。
それを聞いたサダムはトハの実力に驚くのだった。

と、そこにトハの言う女が通る。
その女の姿が見えるリン。
リンはその女に声をかけると、なんとその女はリンが幼い頃世話をしてくれていたキム尚宮であった。
調べて出てきた白骨した遺体。
リンはキム尚宮の遺体を調べる。
リンは患者に誰に頼まれてやったのかを問い詰める。
捕えられた患者は、この女を殺せば大金をやると言われたと供述をしはじめ
全てを言いかけたところにサダムがキム尚宮に指示し患者の急所に針を刺してしまう。
口封じで殺されてしまった患者。

不合格になったトハは、鬼神が見えることを証明したのにどうしてかとリンに攻め寄った。
身分をわきまえることのない礼儀知らずには国の仕事を任せるわけにはいかないと言うリン。

一方、試験に合格したサダムに、自分の治療に専念することを命じるキサン。
サダムはキサンに今日の出来事を伝え、リンには霊が見えるようだと話す。
そしてサダムは、リンに王になる素質があるかどうか確認してみますか?
と提案を持ち掛けるのだった。

一方、幼い頃に母と遊んでいた庭へ来たリン。
そして慰霊をしていると気配を感じ、キム尚宮がいるのか?と言う。
そこにキサンがやって来てその言葉を聞いてしまった。
鬼神が見えるのに、見えないと嘘をついたのか?と怒りに満ちるキサン。
ごまかそうとするリン。

するとその時、サダムがトハを連れ立ってやって来た。
この巫女が陛下を癒すと断言するサダム。
リンは以前キサンとサダムが話していた密談を思い出した。
キサンの悪い気を巫女に被せると言っていたことを…

キサンがリンを斬ろうとすると、ムソクがすかさず止めに入った。
怒りのおさまらないキサンはリンを幽閉するよう指示をする。

トハの後ろを歩くサダム。
密かに龍神と交信をしている。
この巫女がマゴの巫女だと龍神に言って…
龍神のもとへとトハを連れて行こうとお香を焚いて眠らせようとするが邪魔が入る。

リンがキサンに呪いをかけているという噂によって、周りがリンを解放したほうがよいと言う。
その意見に考え込むキサン。
そんなキサンにサダムは再び怪しいお香を焚き嗅がせ、殿下を包む悪い気はすべてリンの仕業だと唱えるのだった。

その頃、キサンの部下は、蛇とお札を人知れず埋めていた。
そしてリンの住む家にまで藁人形を仕掛ける。

サダムは領相たちの前で、リンが呪いをかけた証拠として蛇とお札を見せる。
そんなことは信じなくてもよいとする領相。
リンを投獄したほうがよいとする大臣。

意見が分かれ、自分の意見を通そうとする領相に対しキサンが
あの場には領相の甥であるムソクもいたと言い放つのだったが…

 

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