夜警日誌-あらすじ全話!7話

韓国ドラマ-夜警日誌-あらすじ全話!7話
夜警日誌

韓国ドラマ-夜警日誌-あらすじ全話の7話の
ネタバレです!
霊が見えるということで、呪いをかけているなんて嘘の噂を
流され、命まで狙われることになってしまったリンは逃亡し、
山で怪我を負ってしまう。
自分の身の危険を察知して、逃亡したんですがムソクはリンをちゃんと見てなかったと
解雇を言い渡されてしまうんです…
これからどうなる?
リンを助けようと幽霊たちがトハにSOSを。
でもトハはトハで、追われる身。ありゃりゃ~~。
ではお楽しみください♪

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韓国ドラマ-夜警日誌-あらすじ

~第7話~

怒ったリンに外に出されたトハは
サンホンに声を掛けられリンが居ることをごまかすのだった。

世間でリンは罪人とされ、似顔絵が貼りだされ懸賞金が掛けられるしまつ。
リンを探し回る義禁府。

誰よりも早くリンを探すため領相は兵を使って捜索に努めるのだった。
キサンは領相がリンをかくまっていると思っていた。
キサンの耳に領相が兵を使っているとの知らせが入り、キサンは領相に詰め寄った。
領相は単なる訓練だと言う。
そんな領相に、リンを捕えて黒幕を明かすと強気な姿勢を見せるキサンだった。
それならば、リンに送った刺客も明らかにするよう反撃する領相。

リンが部屋から出て来ると、トハが追った。
そこへ義禁府の者たちが入ってきてしまった。
隙を見てトハがリンを奥へ隠し、何とか無事に宿を出たリンとトハ。

一方、大妃に挨拶をしたサダムに対し、サダムを叩く大妃。
大妃はキサンとリンの仲たがいをさせたサダムを殺してやる!と怒りの頂点にいる。
サダムもそんな大妃に怒りを覚えるが、サダムの持つ神力は大妃には効かないもよう。

夜に高台へ向かったリンとトハは、火をつけた凧を空に上げる。
宮殿にて、それを目にした尚宮たちは鬼火が上がっていると騒ぎ立てる。
大妃もその火を見ると方角などの意味を解き、急いで出かける準備をするのだった。

一方サダムは、大妃が秘宝庫にある王室の宝をリンに託しているという嘘をキサンに吹き込む。
怒ったキサンは大妃のもとへ出向き詰め寄った。
護衛官が持っている剣を手にして大妃に向けるキサン。
そして大妃に付く宮女を斬ってしまった。
我に返ったキサンは逃げ去っていく。

サダムのもとを訪れたキサンは、大妃がリンをかくまっていると言う。
そして早く自身の病を治せ!と言い、そうでなければ殺すと言い放つ。
キサンをなだめるサダムに、誰のことも信じられないと呟くキサンはサダムの手の中で気を失っていく。

夜中じゅう起きていたリンは、来なかった大妃に悲しげに山を下りて行く。
そこへサダムの手下が前からやって来る姿が見える。
今度こそ姉ヨンハのことを聞こうとして立ちはだかるトハの手を取りリンは引き離す。
どうして邪魔ばかりするのかと憤るトハにリンは
お前が関わると危険だから酷い奴と思われようと阻止してきたんだと話す。

もう自分のことは自分でしろ!俺は俺でどうにかすると言って腕輪を返すと立ち去っていくリン。
そこへ再びサダムの手下の姿が…
手下はトハに声を掛ける。

リンはスリョンのもとを訪れた。
喜んだスリョンは領相である父ならば助けてくれると言い
リンを領相のもとへ連れて行くと領相の居る部屋の前でスリョンは中から何やら聞こえてくる会話を聞いてしまう。
スリョンはリンを見ると悲しい顔をする。
リンは早く領相に会いたいと言うのだがスリョンは
家と領相が王に見張られていて危険だとごまかしてリンに朝鮮を離れるよう伝えるのだった。

リンに刺客を送り付けたのはなんと領相だったのだ…
領相が手下に指示している会話をスリョンは聞いてしまったのだ。

貼り出されていたリンの似顔絵をサンホンは持ち帰っていた。
リンとサンホンはリンが幼少の頃以来、顔を合わせていない。

一方、リンのことが心配な霊三人はリンを見つけると驚いてしまう。
三人はリンに逃げるよう言うと、リンは自分の前で行けとは言わないでくれと言う。
もううんざりだ。俺には誰も居ないんだ。お前たちしか居ないんだ。
と弱気に話す。

一方、トハは姉ヨンハに会わせるとそそのかされてキサンのもとへと連れてこられた。
その頃ムソクは、リンを誰よりも早く見つけるよう指示されていた。
そんなムソクは、サダムと共にいる昭格署の巫女の姿のトハを見る。
すれ違いそのまま立ち去ろうとしたムソクだったが
もともと神力を信じていないムソクは王を神力に任せるわけにいかないと思い
引き返し王のもとへと戻るのだった。

また、リンも宿のオクメにトハが男に付いて行ったと聞くと、トハを探しに出て行く。
王の部屋に入ったムソクは、気を失っている王の姿を見つけ侍医を呼んだ。

トハはサダムによってお香を焚かれ気を失っていた。
サダムは龍神と交信し、この巫女が隠された秘宝庫を探すでしょうと唱えている。
サダムはトハに導かせていると、トハは突如として催眠から目覚めた。
姉ヨンハがくれた腕輪の鈴が鳴り響き、トハは正気を取り戻し逃げ出した。
そんなトハを助けに現れたリン。

逃げるリンとトハの前に剣を持つムソクが現れた。
襲ってくるサダムの手下とムソクが闘ってリンとトハを逃がすのだった。

リンとトハは行動を共にし進んでいく。
怪しげな部屋にたどり着き、二人は夜警日誌を見つける。
すると再びトハの腕輪の鈴が激しく鳴り響いた。
そして傷を負ったムソクを見つけたリンとトハは、トハの宿にムソクを連れて行く。
宿で夜警日誌を見ているリン。

一方、サダムはとうとう龍神の居場所を探し出した。
だが龍神をよく見ると龍神の目が無いことに気付く。
昔戦って負った傷が深すぎて龍神は昇天出来ない状態にあった。
龍神を癒すには都の陰と怨魂の気が必要だった。
そのためにはキサンを使うしかないと考えるサダムだったが…

 

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